企業の皆様、広告代理店の皆様。自社のコンテンツ動画を制作したのに再生回数が伸びなかったという経験はございませんか?

せっかくおもしろいコンテンツを制作しても、そのコンテンツが消費者に届かなければ意味がありません。

しかし、動画コンテンツを制作して、それを広告として配信するだけの予算が確保されている案件ばかりではないですよね。だからといって、ありものの素材を使用するだけでは、良い結果が生まれないことも多いかと思います。

こんな事象でお悩みの担当者の皆様に、ぜひご紹介したいのがベルロックメディアが提案するTwitterスポンサーシップメニューです!

今回はベルロックメディアが提供するTwitterスポンサーシップメニューについて詳しくご説明させていただきます。

ベルロックメディアが提供するTwitterスポンサーとは?

Twitterスポンサーシップとは、動画の企画制作とTwitter上での広告配信がセットとなったメニューのことです。

内容としては、ベルロックメディアがプロモーション動画制作(キャスティング~動画納品まで)を行い、その動画をTwitterにて広告配信するといった流れになります。※運用は代理店様マターとなります。

例えば、上図のように制作費1,000万円、Twitter広告配信費2,000万円で実施する場合、制作費の1,000万円が広告配信費の2,000万にインクルードされます。

つまり、広告配信費のみで動画コンテンツ制作もできるお得なパッケージメニューとなっております。

※ただし、『プロモビデオツイート』のみが対象となります。

Twitterスポンサーシップ実施事例

実際にTwitterスポンサーシップを実施した企業様の事例を1つご紹介します。

◆クライアント:株式会社Indeed Japan

◆実施目的:『Indeed』というキーワードの刷り込み、認知拡大

◆実施内容

M-1グランプリ準優勝を果たし人気沸騰中であった「和牛」とのタイアップ漫才を実施。

和牛のネタのフォーマットに本施策の訴求ポイントであった『Indeed』のキーワードを組み込んだ完全オリジナルのネタです。

動画公開後、再生回数約1,000万回を達成、いいね数も約1万いいねを獲得し、動画視聴ユーザーからポジティブなコメントも多く寄せられました。

また、Twitterをプラットフォームとした際の、お笑い動画クリエイティブの最適解を検討すべくABテストも実施しました。

※約2分のフル尺バージョン・冒頭の30秒バージョン・盛り上がり箇所の30秒バージョンの3パターンで実施。

その結果、盛り上がり30秒バージョンが、TVCMを投稿したものより、約10倍のエンゲージメント率を記録しました。

 

まとめ

いかがでしたか?

今回はIndeed様の事例をピックアップしてご紹介しましたが、この他にも様々な企業様で実績がございます。

ベルロックメディアが提供するTwitterスポンサーシップや芸人を起用したプロモーションにご興味のある方は、

ぜひ一度お問い合わせくださいませ。

 

◆お問い合わせ先◆

株式会社ベルロックメディア 動画・インフルエンサーセールス

担当:西林・杉原 電話番号:03-5155-0460